昨日の夕刻畑の真ん中で 30年来、これほど明るいものは見られなかったと言われる彗星“McNaught”を待った。
このことを知ったのがおとといだったので数日前から気をつけていた人はもう少し明るいものがみられたのかもしれない。
朝7時か夕刻17時と書かれていて朝6時半から待ったほうは雲にさえぎられて何も見えず。再挑戦して夕方待った。
15日以降は南半球の人しか見られないそうだ。2006年の8月に発見されたばかりのこの彗星は地球に接近した今までで一番明るい彗星として天体観測史上に残るそうだ。
14日の夕方17時。
このあたり飛行場が近く回りに飛行機の軌跡があまりに多くそういうものを始めて観察する私を不確かにする。
私が見た写真はアメリカ、カナダで今回撮影されたものだったのだが・・・。
言われたとおり南西のそらこのように見えた。ほんの30秒ほどか・・。
村の教会の塔のわき、傷のようなものが彗星。
posted by Hummel at 23:08|
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